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Q1 電子出版の著者は誰ですか?
A1 アキヤマ式塾長が10年以上に渡って研究してきた馬券ファイルを新オッズ研究会が秋山塾長監修のもとシステム化した馬券術としてまとめたものです。
秋山塾長はここ10年以上で30冊以上の単行本をメジャー出版しています。
しかし、メジャー出版は発行部数が平均1万部と非常に多く、色々な問題があって公開できない馬券術が多数蓄積されていたのです。そこで引退をきっかけに、長年の感謝を込めまして、公開することを決意したものです。
秋山塾長は引退後も新規事業と併行して、「馬券生活」を続けますので、ここで公開された馬券術は秋山塾長にとっても末永く大切な武器となるものです。
Q2 電子出版は何故高額なのですか?
A2 世間一般の出版物の常識からいいますと「高額」ですが、決して「高い」とは思っていません。
いや、むしろ「安い」と思っています。
ここだけの話ですがこれら電子出版の版権買取を億のレベルで掲示してくる会社もあります。
もし、私たちがこの版権を譲渡したとすれば、彼らは新聞・雑誌などで派手な宣伝をし、20万円〜30万円の価格設定で商いをするはずです。
またマルチ商法を使い、さらに高額なまったく別の商品と抱き合わせで売ることも考えられます。
こうしたことは馬券研究者としては耐えられないことです。
そこで極力抑えた価格、なおかつある程度高額にすることでいたずらな流行をふせぎ馬券術の安定を図れる価格を設定しているのです。
Q3 巷に流布している高額馬券本とはどう違うのですか?
A3 巷に流布している馬券本の多くは出目本です。
出目本はアトランダムで買目を見つける戦術ですから思わぬ万馬券を引き当てることもあります。
けれども軸が当たらなければどうにもなりません。
多くの出目本は専門誌の◎を軸にすることが多く、専門誌を指定していないとそれこそ軸は4〜5頭も出て来ることになります。
そして、ヒモが8点なら、合計32〜40点もの買い目が浮上します。
これだけ買えば当たることは当たっても儲かることは絶対にありません。
前置きが長くなりましたが、「プロジェクトX」は初め、当会の電子出版は出目本ではありません。
また、回収率・的中率も実践的に科学的データに基づいたものです。
よく回収率1000%的中率98%などという宣伝を見かけることがありますが、100%大ウソと見抜かなくてはなりません。
優秀な予想記者でも年間の収支は100%前後です。
110%を越えれば10年に1人でるかでないか超エリート予想家です。 (月間110%で複利運用すれば年間で250%の回収率を実現できます。年間0.1%しか金利のつかない時代に驚異的な数字です。)
当会の電子出版は、その内容を実践するだけで、誰でも超エリート予想家並みに、いやそれ以上に的中率・回収率を武器にできるのです。
何故なら、当会の馬券術は競馬界の中で最高峰を誇る馬券情報を抽出する方法の提示だからです。
これで勝てなければ、他のどんな方法でやっても勝つことはできないと断言できます。
競馬には絶対はありませんが、(少なくともJRAの)馬券には絶対があるのです。
具体的な内容は、商品の情報に抵触しますので記載できませんが、「目からうろこが落ちる」内容であることは間違いありません。
Q4 電子出版はどうやって読むことができるのですか?
A4 当会の電子出版は、テキスト(文章)とカラーグラフィック(画像)で構成されています
「Word(ワード)」(95以降どのバージョンでも可)と「PDF(アドビ社)」と2つの形式で保存されています。
CD−ROMにある2つのファイルをデスクトップ上にコピーしてからアイコンピューターをダブルクリックすると、自動的に電子出版の中身が画面に広がります。
画面でみるのが苦手な人はお手持ちのプリンターを使ってカラー印刷することもできます。
どうしても印刷物の形で購入されたい方のためにプリントアウトサービスも行っています。商品代に+3000円で当会でプリントアウト&ファイリングした印刷物を一緒にお送りいたします。メールでお気軽にお問い合せください。
Q5 色々な電子出版物(馬券術)が売られていますが、どれを買ったらいいか迷います。
また複数の馬券術も購入する価値はどんな点にありますか。
A5 当会の電子出版物はすべて馬券で利益を上げること最終的には“馬券生活”を支援することを目的に作られた馬券術です。
3〜4ヶ月程度の中期スパンでみれば、いずれも最低で110〜120%以上安定した回収率を得られるようにシステム化されています。
しかし、優秀な会社の株も一年で通してみると、上下の値動きがあるのと同様、年間回収率130%の優秀な馬券術でも、月単位で見れば80%を割ることもあり、200%に届くこともあります。
ましてや、1日単位であれば、とても大きな波があります。
しかし、いくつかの馬券術を併行して使用することより、比較的短期のスパンでも安定した回収率を得ることができます。
一般的に平均回収率の高い馬券術ほどブレは大きく、平均回収率の低い馬券術ほどブレも少ないのです。
いわばリスクとリターンはほぼ比例していると考えて下さい。
ただし、「インサイダー馬券四季報」はいわゆるシステム化された馬券術として著したものではありませんので例外です。これは過去のオッズデータをオッズ研究者が分析することにより、導入された傾向をもとに今後の対策を掲示するものです。
したがいまして、この電子出版に関しては中級〜上級向けといえるかもしれません。
けれども、これからオツズ馬券に節季を区的に取り組もうとされているビギナーの方には是非お読みいただきたいと思っています。すぐには分からないこともオッズを知れば知るほど、ある日ご来光のように突然理解できる日がやって来ることでしょう。
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